キッズコースの時間が変更になります!

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    こんにちは!

     

    毎週金曜日に相模原市の健康文化センターで行っている

    コオーディネーションスクールのキッズコースの時間が

    8月より15時40分〜16時50分に変更となりました。

     

    お間違いのないようにお願いします!

     

    キッズコースは4歳から小学1年生を対象としております!

     

    子どもには「今は運動が嫌いだけど運動が好きになってもらいたい」、「将来どんなスポーツをやってもトップレベルを目指すアスリートを育てたい」。コオーディネーションスクール・キッズコースはそんな想いを実現する場所です。子どもたちは楽しみながら自然と運動能力を伸ばしていきます。

     

    ご興味のある方はぜひご連絡ください!

     

     


    チャレンジドチア・パラチアインストラクター講習会

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      毎年スピッツェンパフォーマンスで開催しているチャレンジドチア・パラチアのインストラクター養成講習会も今年も開催することとなりました。

       

      今年はこの状況を踏まえオンラインで開催します。

       

      障がいのあるお子さんのチアやダンスの指導を行いたい方向けの講習会です。

      こういった講習会はなかなか見かけない貴重な機会だと自負しております。

       

      チャレンジドチアは知的、発達、身体、感覚障がいのある子ども達を対象とし、障がいの区別や重傷度を問わず、健常者も一緒に参加できるチアリーディングチームです。

      USAナショナルズ出場の様子

       

      パラチアは身体障がいや感覚障がいのある子どもから大人までを対象としたチアリーディングチームです。パラチアももちろん健常者も参加できます。 

      • 羽田ヴィ一キーズの試合で演技披露
      • USAナショナルズ出場の様子

       

      どちらもチアリーディングの競技特性を活かし、障がいの有無に関わらず、それぞれが得意なことやできることを尊重し、1つの演技を作っていくため全員が輝くことができます。

       

       

      子ども達の協調性やコミュニケーション能力など社会性を育み、

      参加するすべての人が目標をもち、楽しみながら達成感を味わい、幸せを共有できるチアリーディングチームです。

       

      本講習会では障がいに関して

      その特性やリスク、運動評価、行動分析、コミュニケーション方法などを学習します。

      講師の先生方は普段から障がいのある子ども達を専門に診ている医師、理学療法士、臨床心理士、作業療法士の先生方です。

      また、実際にチャレンジドチア・パラチアを指導しているインストラクターの方々にもご登壇いただきます。

      2日間の講習会を受講し、試験に合格された方は

      「チャレンジドチア・パラチアインストラクター」の認定証を発行いたします。

      「チャレンジドチア」、「パラチア」はスピッツェンパフォーマンスが商標登録しており、認定を受けた方はこれらの名称を使用することができます。

         

      今後チャレンジドチア・パラチアを始めたい方、障がいのある子ども達にダンスの指導をしたい方、指導者としてスキルをあげたい方、その他興味のある方のご参加お待ちしております。

       

      期日:2020年6月27日(土)28日(日)

      時間:10:00〜18:00(時間は予定です)

      会場:ONLINEのため、お好きな場所で受講できます。(zoomで行います)

      参加費:33,000円(税込み)※最低開催人数は5名です。

      開催が確定次第、参加費の振り込み方法をご案内いたします。

      対象:チアもしくはダンスの指導経験がある方お申込みはこちらhttps://spitzen-performance.jp/cclaf

      お問い合わせ:info@spitzen.performance.jp

      担当:多田久剛


      おかげさまで7周年となりました。

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        日頃よりスピッツェンパフォーマンスの活動に

        ご理解・ご協力頂きましてありがとうございます。

         

        スピッツェンパフォーマンスは今年4月2日をもちまして

        法人設立7周年となります。

         

        あっという間に駆け抜けてきた7年でした。

         

        設立後3年で指定NPOになり、7年間で17のスクールを立ち上げ、

        サポートチーム数も、パーソナルで指導している選手の人数も

        増えてまいりました。

         

        昨年7月には世田谷に念願のコンディショニングセンターをオープンしました。

         

        このような小さな法人ですが、

        多くの方々にご支援、ご協力を賜りました事に感謝申し上げます。

         

         

        7年は人生に置き換えればまだ小学1年生になる年齢です。

        専門競技に特化するにはまだ早く、基礎を作り上げていく時期です。

         

        多種多様な経験を積み、それぞれの経験が今後の活動の

        土台になればいいなと思います。

         

        小規模だからこそ選手や会員様に目や心が行き届き、

        最高のサポートを提供できるのではないかと信じています。

         

        私共はこれからも、スポーツ医科学の分野で社会に貢献し、

        コオーディネーションスクールやチャレンジドチアそしてパラチアのように、

        皆様がワクワクするような事業を展開していきます。

         

         

        皆様から素晴らしい笑顔を頂戴できるよう益々精進してまいります。

         

         

        まだまだ成長段階ですが、

        今後ともSpitzen Performanceを

        ご指導、ご鞭撻頂きますよう心よりお願い申し上げます。

         

         


        アスリートコースについて

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          毎週水曜日と木曜日に行っているアスリートコース富士見校と上鶴間校ですが

          コロナウイルスの影響で体育館の使用の使用が禁止となりました。

          2020年3月末までは休校となりました。

          4月以降はまだ決まっておりません。

           

          大変ご迷惑をおかけしますがご理解のほどよろしくお願い致します。


          測定の意味

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            こんにちは。

            オフシーズンは担当しているチームや選手の測定を行う機会が多くあります。

            そこで本日は測定について少しお話しさせていただきます。

             

             

            皆さんも今までに測定をしてきましたよね?

             

            例えば小学校〜高校まで行った50m、シャトルラン、腹筋といったスポーツテスト!

            また、スポーツ以外でも実力試験や模試も測定です。

             

             

            ではなぜ測定をするんでしょうか?

             

             

            それは

             

             

            「自分の現在地、特性を知り目標達成へと道筋を立てる」

             

            ためです。

             

            スポーツを行っている方には、大会で優勝したい、何秒で走れるようになりたいといった目標がありますよね。

            その目標を達成するために、逆算をして何をどうしなければいけないのか知るために測定をするのです。

             

             

             

            高校受験を例にとってみると

             

            志望校合格のために5教科で400点(目標)必要だとします。

            そして現在地を知るために模試(測定)を受験します。

             

            結果は・・・

             

            国語 52点

            数学 80点

            英語 53点

            社会 79点

            理科 86点

             

            合計350点でした。

             

             

             

             

            ここから何がわかりますか?

             

             

             

             

            まず合格までにあと50点必要という現在地を知ることができました。

            そして国語と英語が苦手だという特性も知ることが出来ました。

             

             

             

            さぁ、それでは道筋を立てましょう。

             

             

             

            真っ先に思い浮かぶのは国語、英語の点数をあげることですね。

            点数の伸びしろがあるので大きく点数を伸ばすチャンスです。

             

             

            またなかなか難しいですが、残りの点数を計算してみるとなんと

            数学、社会、理科を100点にあげても400点を超えることが出来るのです。

             

             

            その他にもどうしても英語が嫌い・苦手であれば得意3強化+国語の点数をあげるという作戦もありです。

             

            とにかく測定をしてみると、自分の現在地、特性を知ることが出来て道筋を立てることができるようになるんです。

             

             

             

            そして測定のもう一つの意味として

             

             

            「目標へ向けての道筋の確認」

             

             

            という利用方法があります。

             

             

             

            測定は1度行ったら終わりでは意味がありません。

             

             

             

            再びさっきの高校受験を例にとってみると

            苦手科目の国語、英語の点数をアップしようと勉強し2回目の模試を受けてみると

             

             

             

            国語 52→73点

            数学 80→86点

            英語 53→79点

            社会 79→82点

            理科 86→70点

             

            合計 350→380点

             

            となりました。

             

            国語、英語は見事な大幅アップです。

            しかし、理科は16点も点数を下げてしまいました。

             

             

             

            ここで「道筋の確認作業」を行います。

             

             

             

            この場合ですと国語、英語の勉強のために理科をおろそかにしてしまわなかったか?ということが考えられます。

            これは測定をしてみなければわからなかったことです。

             

             

            1回目では特性、道筋がわかっただけでしたが

            2回目の測定を行うことで目標に対して行った方法がどうだったのかを評価することもできるようになります。

             

            そしてまた測定結果を踏まえ道筋を立てればよいのです。

             

             

             

            なんとなく測定の意義をわかってもらえたでしょうか?

             

             

             

            測定は選手のモチベーションアップのツールとしても利用できますが、

             

            同時に選手の貴重な練習時間や体力を奪います。

             

            近年は様々デバイスが開発され様々なデータを測定できるようになりました。

            そうすると、あれもこれもと測定したくもなりますが、指導者のエゴで測定をたくさんさせることはいけません。

            何の測定が必要なのか?その測定は適当なのか?フィードバックの方法はどうするのか?といったことを

            測定する側はいくつも考えて実行します。

             

             

            高校受験の例えのように簡単にいかないことが多いのですが、しっかりと測定の意義を考えながら今後も行っていきます。

             

            それでは!


            ランニングチーム始動!

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              何度かブログでもご紹介させていただいていたPFGランニングチーム powered by SPURTが始動しました!

               

               

               

              1回目のテーマは「ランニングドリル・イージーランニング」をテーマに2時間行いました。

               

              まずはALTRAさんよりエスカランテ・レーサーをフィッティングしていただき準備万端!

              ゼロドロップを特徴としており、幅も広くストレスなく履けるといったお声が上がっていました。

               

               

              月野コーチ主導でいくつものドリルを行い、参加していただいた皆さんには苦戦しながらも楽しみながら行っていただきました!

               

               

              当日の様子がYouTubeにまとめてありますので気になる方はぜひチェック!

              https://www.youtube.com/watch?v=gkotghV5Wm4&feature=emb_title

               

              次回は12月22日 9時〜11時 駒沢公園にて行います!

              テーマは「レジスタンストレーニング・クルーズインターバルorテンポラン」です。

              ランニングを健康的に行うためにはトレーニングも必要になります。またランニングの方はLTペースで走り持久力の底上げを目指します。みなさんで楽しく行いますので、気軽にご参加ください!

               

              また、このランニングチームでは練習後にSPURTを試飲していただけます。

              こちらはバランスよく栄養素が入っており、栄養の穴を埋めてくれます。

              翌日の疲労感が楽になったり、GABAの成分により緊張やリラックス効果も期待できます!

               

              そんなチームの申し込みは

              こちらのフォームからどうぞ!

              https://forms.gle/vrkkYSLuBKb4YP5U9

               

               


              11月17日スタート、マラソン教室

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                11月17日より駒沢公園にて9時からマラソン教室がスタートします。

                「PFG ランニングチーム powered by SPURT」と名付けたこの教室は全4回で走るためのトレーニングを行います。

                チラシを見てみると敷居が高いと感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、そんなことはありません。

                 

                全く走った方がない方でも大歓迎です。

                普通のランニングスクールでは走ることしか教えてくれませんが、

                このスクールでは走り方はもちろん、その他に必要な筋トレやコンディショニング方法をご紹介していきます。

                 

                2時間の教室内でただきついことをやるだけでなく、楽しみながら走ったりトレーニングしたりするようにしてきますので、

                ご興味あるかたは、ご連絡ください。

                 

                また、このスクールではALTRAやSPURTさんのg協力をいただき運営しております。

                 

                ARTLAシューズ

                Escalante Racer

                http://altrazerodrop.jp/m_escalante_racer.html

                こちらを使用して試走することが出来ます!

                通気性もあり、最大限まで軽量化されているにもかかわらず、最適なコーナーリングと安定した走行をサポートしてくれるシューズです!

                 

                また練習後には

                SPURT

                https://www.euglena.jp/spurt/

                をプレゼントいたします!

                練習後の疲労回復にはもってこいのゼリー飲料です!

                 

                申し込みは下記URLから!

                お1人様のご参加でも全く問題ありません。

                たくさんのご参加お待ちしております。

                 

                https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe8OicI9A9R8pyuItUwZzG_3h0A4PGwvRQ0mpJv_tQLGtooPQ/viewform

                 


                間欠的持久力

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                  こんにちは。

                  すっかり寒い季節となり、そろそろ厚手のコートも必要になってくるでしょうか。

                  それに合わせてサマースポーツはシーズンが終わりオフシーズンに入りました!

                   

                  オフシーズンは基礎練習が増えそれぞれの課題の克服に取り組んだりフォームの改善に取り組んだりする時期になります。

                   

                  オフシーズンのトレーニングは回数や時間が増えトレーニング時間が増えることが多いです。

                  ほとんどのスポーツでは間欠的持久力が要求されることが多くオフシーズンの間に

                  その基となる有酸素能力の向上に努めるからです。

                   

                  間欠的持久力とは、わかりやすく例えるのであれば「大きな力やパワーを休息をはさみながら繰り返し発揮し続ける能力」のことを言います。

                   

                  100mを15秒で走ることが出来るA君とB君がいるとして10本の100ダッシュを行った時に、

                  A君は10本目のタイムが25秒になり、B君は10本目のタイムが20秒までしか遅くならないとするとB君の方が間欠的持久力が高いということになります。

                   

                  おわかりいただけたでしょうか?

                   

                  多くのスポーツは大きな力を短い時間でたくさん発揮しています。

                  野球やソフトボールのピッチャーであれば、1球1球の投球もそれにあたりますし、柔道であれば技をかけに行くとき、サッカーであれば繰り返しのスプリント、バレーボールであればスパイクもそうです。

                  今あげたスポーツでも他の場面でもたくさんの力、パワーを発揮しています。

                   

                   

                  この間欠的持久力を向上するために、まずは有酸素能力が大切なので冬は長時間のランニングや自転車といった有酸素運動を行うことが多いのです。

                   

                   

                  なぜ有酸素能力が大切なのか、間欠的持久力を向上するためには何をすればいいのか?

                  という疑問がわいてくると思うのですが、

                   

                  そのあたりのお話はまた別の機会にお伝えできればと思います。

                   

                  それでは!


                  産後トレーニング教室

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                    毎週土曜日10時から行っている産後の方を対象としたトレーニング教室を行っています。

                     

                    産後の身体には様々な症状は起こります。

                    その一つに「腹直筋離開」があります。

                    腹直筋は皆さんがイメージするシックスパックのおなかの筋肉です。(人はみんな腹筋が割れています。)

                     

                    その真ん中の線(白線)部分が広くなり左右の腹筋が離れてしまうことを腹直筋離開と言います。

                    妊娠35週ではすべての人に起こり、産後半年がたっても40%近くの人が、離開したままになってしまうと言われています。

                     

                    その症状や期間に個人差はありますが、腰痛や骨盤の痛みにつながることもあります。

                    また腹筋に力が入りづらくもなり腹筋を鍛えようと一般的な腹筋運動をしてもうまくできないばかりか悪影響を及ぼすこともあります。

                     

                    産後のトレーニング教室で指導している古屋さんは、産後のアスリートを中心に指導を行っており、

                    産後の運動指導のプロフェッショナルです。

                    アスリートを中心に、というと敷居が高いように感じてしまうかもしれませんが、

                    産後に抱える問題や体の変化はアスリートもそうでない方も変わりはありませんので、行う運動は基本的には同じです。

                     

                    たくさん汗をかくような運動でも息が切れるようなハードなトレーニングでもありません。

                     

                    本日の様子も少しだけ紹介させていただきます。

                     

                     

                    まず最初に呼吸動作を獲得し体幹を安定させて動作ができるように行っていきます。

                            

                    まずはうつ伏せで呼吸の方法を確認
                            

                    どんな姿勢でも同じようにできることが大事

                    呼吸も仰向け、横向き、うつ伏せなどレベルを徐々に上げていきます。

                    そこからさらには足を挙げたりといったバリエーションも加わります。

                            

                    体幹を安定させながら足を挙げたりおろしたり。

                    本日のトレーニングを見学させてもらいましたが、本当に骨盤部が安定して動作ができるように変化していました!

                    そして最後は自体重のスクワット動作です。

                       

                    トレーニング後は参加された方も足がスムーズに上がるようになり歩きやすくなったなどトレーニング効果を感じていただけました。

                     

                    もちろん、1回行っただけではその時だけいい感じがしておしまいですので継続してトレーニングを行っていただくことが1番です。

                     

                    毎週通わなくても日々お家で続けていただければ、良いと思いますのでご興味ある方はご参加をお待ちしております。

                     

                    産後のトレーニング教室は、このように激しかったり、苦しいような運動は行いませんので、運動が苦手だという方でも参加がしやすいプログラムになっています。

                     

                    ぜひご自身の身体のためにもお越しください。

                     

                    第1回は11月30日まで行います!(11月16日はお休み)


                    ロードレーサーパーソナルトレーニング

                    0

                      7月のオープンと同時に1人のロードレーサーのパーソナルトレーニングを行っています。

                      週2回、朝6時30分からのパーソナルトレーニングを休むことなく続けています。

                      会社員として働きながら練習を行いつつ、何かのきっかけになればとウエイトトレーニングを始めてくれました。

                      ロードレーサーの大きな目的は、持久力の向上です。

                      トレーニングの開始時に現状を知るためにワットバイクのFTP測定を行いました。

                      ※ワットバイクのテスト画面に入っているこちらから必要事項を入力すると測定することができます。

                      FTPとは、「疲労せずに選手が1時間出し続けることができるパワーの最高値」のことです。

                      このFTPが向上すれば持久力が向上したといえます。そしてびっくりされる方もいると思いますが、ウエイトトレーニングを行うだけでも持久力を向上させることができるのです。

                      そのお話しは次回以降にとっておくとして・・・。このロードレーサーが7月に初めて行った測定では『209』でした。

                      それから自転車の練習と平行してトレーニングを開始。

                      ウエイトトレーニングはフォームを覚えるところから開始し、根気よく丁寧に続けていただいたおかげで筋力と柔軟性が向上し、3か月たったところで再びFTPを測定しました。

                       

                       

                      その結果・・・

                       

                       

                      『249』

                       

                       

                      見にくくてごめんなさい!

                      なんと前回と比べて約20%アップしました。本人の手ごたえでは、もう少し上に行けたかもしれないとのこと。これには私も非常にうれしい気持ちになりました。

                      この選手は、11月10日に行われるツール・ド・おきなわ(http://www.tour-de-okinawa.jp/)の140劼暴仂譴靴泙后

                      この部門に出場するのは初めてなのでトレーニング効果をどう感じるかということは非常に難しいです(そもそもトレーニングを始めて日も浅いので・・・。)が、このFTPの向上にウエイトトレーニングも一役買っていると思いますので、ぜひレースは楽しんでいただきましょう!


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